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エイプリルフール 特別企画

「無敵格闘娘」に登場予定のキャラを一挙公開するぞ!

鬼丸美輝

本編の主人公。いつものように暴れまくるぞ。
威力の高めな打撃技を駆使したインファイトを得意とする。

超必殺技

ひかり235号新大阪行き
新幹線のスピードと破壊力を併せ持つパンチだ。
鬼丸流葬兵術奥義 絶界剣
手のひらに隠し持った包丁で斬りつける、危険極まりない攻撃だ。

神無月めぐみ

美輝の永遠のライバル。お淑やかそうな外見にだまされてはいけない。
ロングレンジからフランクフルトの串を投げてチクチクけん制するスタイルを 得意とするが、隠し持ったフランスパンで相手を滅多打ちするという一面も。

超必殺技

バルカン
隠し持った大量の竹串を相手めがけて投げつけるぞ。
アナコンダ
ペットの蛇を呼び出して相手を締め落とすぞ。

鬼丸真紀子

美輝の実の母にして最強の人物。でも今回は本気では戦っていないらしいぞ。
重い打撃と投げ、返し技を得意とするが敏捷性はちょっと低い。

超必殺技

禁錮一時間の刑
相手を寸胴に閉じ込めてしまう投げ技だ。

西山勘九郎

美輝への復讐を夢見る好青年。語尾に「ニャ」をつける口癖の謎はいまだに明かされていない。
長身を活かした長いリーチで牽制しつつ戦う。
必殺技はタメコマンドのものが多いのでやや上級者向けだ。

超必殺技

アイアンストライク
アイアンガイアの必殺技だ!

太田明彦

唯一の常識人だったはずが、今や何処に出しても恥ずかしくない特撮オタクだ。 戦隊ものを馬鹿にする輩には容赦しないぞ。 しかし、腰に爆弾を抱えているので無茶は出来ない。
今回はエコレンジャーになりきって戦う!

超必殺技

環境剣 一文字斬り
エコレンジャーが乗り込む巨大ロボ「浄天王」の必殺技だ。

辻逸色

あがり症のマジシャン見習い。図らずも美輝には連勝を続けてしまっている。
何が飛び出すかわからない魔法の鞄を武器に、トリッキーな技で相手を翻弄するぞ。

超必殺技

なんでも収納
鞄の中に相手を引きずり込む、遠距離投げ技だ。

権藤エツ子

何かと熱意が空回りする婦警さん。ノリ眉毛がチャームポイント。
縄を自在に操る権藤流捕縛術で、ミドルレンジでの戦いを得意とする。

超必殺技

権藤流捕縛術 海星固め
自慢の捕縛術で相手を捕獲し、絞め落とす!
逮捕します!
拳銃を相手に向けて発砲するぞ。もちろんガード不能だ。ブロッキングで凌げ!

刃物を持った美輝

壊れたオカモチを鍛えて作ったオニマルソードを持ち、時代劇に感化された美輝。
ブロック塀すら切り裂くぞ!
特殊なシステムとして、必殺技の後にタイミングよく必殺技を出すことで 連携攻撃が発生する。 連携攻撃は「切断」「湾曲」「核熱」など10種類以上あり、 技の組み合わせによって決まるぞ。

超必殺技

乱れ雪月花
明鏡止水

本気を出したおかみさん

度重なる美輝の愚行に堪えかねて本気を出してしまったおかみさん。
美輝と同じ技を使うが、威力は数段上だ。

超必殺技

衛星からの一撃
人工衛星からのビーム攻撃のごとき破壊力を持つ拳骨。

酔っ払った美輝

お酒を飲んでお淑やかになってしまった美輝。 動きや技の切れは通常時よりもパワーアップするが、戦いは好まない。

超必殺技

???

ルーラー・オブ・デス

死神の鎌を持った謎の女戦士。その正体は謎だ。
鎌による、大振りな攻撃をメインとし、自分の体力を攻撃力に上乗せする「暗黒」、 防御を捨てて攻撃力を高める「ラストリゾート」といった攻撃補助技のほか、 相手の体力を吸い取る「ドレイン」、ゲージを吸い取る「アスピル」等も使う。

超必殺技

死の宣告
一定カウント後に相手を気絶させる
ギロティン

ロイヤル・ハウンド

魔獣使い若菜の使役する魔犬。 若菜自身は攻撃せず、ロイヤル・ハウンドが指示を受けて行動する。

超必殺技

アストラルフロウ
ハウリングムーン

MEGUMI

謎の巨大ロボ。「Metal Enbattled Gigantic Ultimate Miki Impaler」が正式名称。 美輝を倒すために作られた。

超必殺技

???

鈴木ロボ子

「ロボこみ」世界から乱入した、女子高生型ロボット。 しかし、誰もロボ子がロボットと気づかない・・・。
ロボットだけあって武装はかなり強力だ。もちろん自爆もするぞ。

超必殺技

超電磁スピン
スパルタモード起動

高虎校長

謎の仮面校長が「輪道」世界から乱入だ!屈強な競輪選手を育て世界を支配 競輪界の未来のため、心を鬼にして生徒をしごく。

超必殺技

まばたきせずに見ていなさいッ
相手の視線を釘付けにし、動けなくする。

西山敏行

西田敏行とは関係ありません。

超必殺技

???
楽しんでいただけたでしょうか?
「エイプリルフール特別企画」と銘打ってあることからもお分かりでしょうが このページに書かれていることはネタです。悪しからず。
とは言え、多少なりとも真実が含まれています。 どれが真実なのか想像して楽しむのも面白いかもしれませんね。

ゲーム本編の完成に期待していただけたら幸いです。

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