Memories...


 ところどころ唐突にリンク張ってあったりしますので、問題があったら連絡ください。

 この前の組織変更で同じ課になった女の子がいるんですが、 お互い別の会社に出向しているためまったく顔を見たことがありません。 ・・・てなことを課長に話したら「じゃあ近々飲み会でもやるか」という話になりました。 具体的な話は何も決まってませんがちょっと楽しみかも。


 頼んでおいた「あずまんが大王」が届きました。やっぱり面白すぎる。 ・・・あれ?制服って赤じゃなかったっけ?

 歳がここのつも離れた女の子とだってちゃんと話せるじゃないか。

 しずしずに飯をおごったり。


 ラジオでイエモンの新曲らしいの(Briliant Worldだったかな) を流してたのですが、それを聞いてて爆笑。 「光年」は時間の単位ではありません!

 フェスタ68に行ってきました。が・・・やばい。 会場のせいもあるかもしれないけど今までのような活気に欠けてる。 次こそはサークル側で参加しなくちゃ!

 何故かレガイア伝説にはまってみたりなんかして。 久しぶりにさっちゃんの声が聞きたくなったので。

 本命以外の女の子とばかり一緒に帰ってていいのだろーか? まあ、女の子の友達を作るのは悪いことじゃないから。

 かなりショッキングな会話を聞いてしまった。そういうことは聞きたくなかったなぁ・・・。 悪いほうの予想が全て的中したって感じだ。

 また鬱になりそうだ・・・(ぉ

 熱が冷めたか、冷静になったかわからんけど、少しは落ち着きました。

 私が使っているノートPC「CASSIOPEIA FIVA」のニューモデル が発表になりました。発売時期は2001年春らしいのでまだ先ですが、話題のCrusoe搭載モデルです。 標準でLANコネクタ等、さまざまなインターフェイスを内蔵しているようで、 今までの弱点であったCPUパワーも克服され、かなりいいマシンになりそうです。 こりゃあ、買い替えを狙ってもいいかもなぁ。

 本命の子とはどんどん疎遠になっていくようだ。代わりに他の女の子とはどんどん親交が深まっていってるような。 かといって路線変更が出来るようなら苦労しないんだよね。

 はしもとくんの家で「プライベートライアン」のDVDを序盤の30分ほど見せてもらいました。 ・・・恐ろしい。ホントにこれは映画なのか、って疑いたくなるほどリアルな戦争映画です。 ノルマンディー上陸作戦の様子を克明に描いています。

 銃撃により引き千切れた自分の腕を持って歩く兵士。内臓が体外に飛び出ながらも意識がはっきり残っている兵士。 降服の意志を見せているのに言葉が通じないからと銃殺する。死体の山。血の海。・・・これが戦争なんだ。

 レガイア伝説で遊んでみたり。大抵のレビューにおいて「召喚魔法が使えない」と書かれているこのゲームですが きっちり召喚レベルを上げてやれば、かなり強力な戦力になるのです。 並みの雑魚なら、一撃で一掃出来る威力を持った魔法がたくさんあるんですからね。


 しかしPS2だと画面とSEの同期がずれまくるなー。もうちょっとなんとかならなかったのか。

 旅行で必要な水着を買わなくては、ってことで早めに仕事を切り上げて、帰りに上野の丸井に寄るつもりでした。 が、何だかんだで遅くなり上野駅に着いたときは19:50でした。 「これじゃ間に合いませんよ」という意見ももっともなので駅でホームに降りることもせず帰りました。

 しかたない、水曜日に再チャレンジだ。


 家に帰ったら、冬コミのスペースが取れたことを示す、色ラベルの封筒が届いていました。

 「アルジャーノンに花束を」「夏への扉」の二冊の小説を買いました。 「アルジャーノン」はKanonの真琴シナリオと共通点があるとのことだったので、 前々から読みたいと思っていた小説です。「夏への扉」は有名なSFで面白いからとの薦めで購入。

 普通の小説を買ったのはすごく久し振りだ。


 帰りの電車の中では一人じゃなかったので諦め、家に帰ってから「アルジャーノン」を読み始めました。 主人公である「チャーリイ・ゴードン」の書いている経過報告書がひたすら続いていくという形式でかかれた小説なのですが、 うーむ、ひらがなばっかりで読みづらい。しかし・・・。

 行きの電車の中、昼休みに、「アルジャーノン」を読み耽る。これが同一人物の書く文章なのか・・・。

 予定通り、帰りに丸井へ。今日は余裕で間に合いました。 この時期だと水着の種類も少ないなぁ。適当に選んで買いましたが・・・高い。


 家に着いてからも「アルジャーノン」の続きを読み、ついに最後まで読み終わりました。 うぅ〜ん・・・深いな。何も知らないでいることと、全てを知りすぎてしまうこと、どちらが幸せなのか。 高い知能を持つこと、それだけで幸せになれるのか。この小説は色々なテーマを内包しているようですね。

 Kanonの真琴シナリオとの共通性ですが、はっきり言って全くの別物ですよ、これは。 確かに状況的には似た部分が認められますが、何を描いているのかってところを考えれば違いは明らか。
 「アルジャーノンのパクリだ」って意見は一体どこを見て言ってるんだ?

 「夏への扉」を読み始めました。「アルジャーノン」はかなり重い話でしたが、 こちらはあまり気張らなくても読めそうです。

 帰りには読めなかったので、家に帰ってから続きを読みました。 うーん、続きが気になるけど、寝ないと。

 「夏への扉」を読み終わりました。色々伏線が張られていて、それが解き明かされていく様が 読んでいて気持ちいい。一応、タイムトラベルものに属するのですが、 その枠に収まりきらないスケールの大きさが感じられます。


 旅行前日です。帰宅途中でもその話でもちきりです。

 ・・・しかし、それより遥かに重大な約束が交されたのだった。 今までのことを考えると過度の期待は禁物だな。というよりちっとも素直に喜べない。

 それでも一応冬のボーナスが早く出ることを祈るか・・・。


 先日買った水着をよく見たら・・・こりゃ結構恥ずかしいのでは?っつーか今ごろ気がつくな。


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