Memories...


 ところどころ唐突にリンク張ってあったりしますので、問題があったら連絡ください。

 突然、会社からメールが届きました(私は、他の会社に出向中の身なのだ)。 そのメールには「6/5(土)にマナー研修を行うので全員9:30出社のこと」と書かれていました。

 なんじゃそりゃあ!ただでさえ、そんなもの受けたくないのに、当日の3日前にそんなこと決めるな! Kanonもプレイできないじゃないか。
 もちろん不服に思ったのは私だけではなく、多くの人が抗議のメールを出したり直談判したりしたようです。 結果、急なスケジュールを立てたことに関してのお詫びのメールが来ましたが、研修自体は変更なく行われるそうな。 う〜む、残念だ・・・。

 今日はKanonの発売日なんですけど、飲み会があるので買いに行けません。 しゃくてぃさんに代理購入を頼んでおいたのですが、やっぱり仕事中気になってしょうがなかったですね。

 んだもんだから、KEYの掲示板をを眺めつつ気を紛らわせていました(笑)。 通販で購入すればよかったかもしれない・・・。

 午後になって、Kanonを無事確保したというメールが届き、一安心。

 夕方から新人歓迎会で、課の人たち総出で飲みに。新人の女の子の名字が、 前から同じフロアにいる人と同じなので何か呼び名をつけないと紛らわしい。ということでみんなで考えることに。
 それで決まったのが「管理人さん」です。というのも、 名前がめぞん一刻の管理人さんこと音無響子と同じ「響子」だから、というだけの理由です。
 しかし、当の本人は「めぞん一刻って知りませ〜ん」と問題発言をし、 ジェネレーションギャップを感じずにはいられませんでした。

 みんなの願いもむなしく、マナー研修は決行されました・・・。あいさつの仕方や、電話の応対。名刺交換等など・・・。 まあ、基本的ビジネスマナーですね。しかし研修の段取りやら何やらの手際があまりにも悪すぎて、 これじゃあ今日は帰れないんじゃないかと心配になりましたが、なんとか夕方には終了しました。ふぅ・・・。


 急いで志木キャロットに向かい、到着したのが19:30。閉店ギリギリってとこでしたね。 ・・・やっぱり3rd Strikeは入荷してない。新作の入荷状況が悪すぎ。 そのくせ、きっと「鉄拳TT」は4台くらい入るんだろうな。

 その後、しゃくてぃさんと合流し、Kanonを受け取ったり、新しいマシンの設置をしたり。 また野望に一歩近づいたかもしれない・・・。


 どさくさにまぎれてこみパもゲット。インストールに時間かかりすぎ。容量も食いまくるし・・・。

 発売日から二日経ち、ようやくKanonをプレイすることが出来ました。

 ファーストプレイなのでなるべく自然体で選択肢を選びつつ、ゲームを進めます。 ・・・栞(病弱少女?)になんとなく惹かれるものを感じつつも、しょっちゅう顔を合わせて バカをやってる真琴が気になり、いつのまにか真琴エンディングでぼろ泣きしている私がそこにいました。


 うん、面白い。正直、プレイするまではどこか不安があって、表立って行動することは躊躇っていたんですが それも杞憂に終わったようです。早速布教活動を始めなくては・・・。


 こみパをちょろっとプレイ。う〜ん、これをLeafのゲームと呼ぶのは抵抗あるな。 原画とシナリオがアレなんだから当然といえば当然なんだろうけど。

 ゲーセンでちょろっと3rd Strikeをプレイ。まことを使えば使うほど、やっこちゃんとだぶってしょーがない。 ところでまことの声優って誰?


 パカパカXLドラム15連打攻略法を実践してみる。どうしても15連打部分がうまく叩けないので、 いくつかのチップを無視することにしたのです。無視するのは4枚目(黄色)と12枚目(黄色)。 すると3連、7連、3連と分かれるわけですが、これらはすでに出てきたリズムパターンになります。

 実際にこの攻略法を使って叩いてみたところ、無理に15連打を叩こうとするよりスムーズに叩くことが出来たように感じました。 これはイケる!しばらくはこれでやってみよ。

 6月中に一度有給を使うつもりでいたのですが、それが今日。Kanonもやり込みたかったしね。 と、いうわけで名雪。うーん、いたって普通のギャルゲーっぽいシナリオみたいだが・・・絶対何か裏があるに違いない。 栞シナリオは素直に泣けました。しかし最後の栞のセリフが・・・どういう意味なんだぁ〜。

 鉄拳タッグトーナメントの宣伝ビデオを見ました。タイムリリースキャラに付いては一切伏せられてましたね。残念。 問題の交代システムですけど・・・どうなってるんだろ?浮かせ技がヒットした後、硬直時間をキャンセルして流れるように パートナーと交代していました。技の硬直をキャンセルして交代してるのか、浮かせ+交代性能のある技なのか?
 交代を絡めた連携が空中コンボしかないようなのが気になるんだけど・・・。


 志木キャロットではなぜかストIII2nd IMPACTが稼動してるんですがCPUレベルがかなり高めに設定してあるらしく ビシビシとブロッキングを決めてくれます。ショーンのパーソナルアクションでボールをCPUケンに投げつけたら ブロッキングしただけでは飽き足らず、弾いたそのボールを蹴飛ばしてくれました。


 先日開発したXLドラム15連打攻略法が功を奏して、ついにXLドラムをクリア! 長かった・・・。


 みんなで飯を食いながら・・・とうとう某氏と電話連絡すら出来なくなったというネタで笑い飛ばす(爆)。 今ごろ何をしていることやら。やっぱり東鳩マルチのシナリオの徹底比較(PS、PC版)に燃えてたりするんだろうか?(ホントにやってそうで恐い)
 消息不明になるのは構わないけど、お金は返してからにしてほしいなぁ。

 舞、あゆとシナリオクリア。うーん、舞は最後のあの行動がちょっと理解不能。けど泣けたわぁ〜。 それと佐祐里さんがむっちゃかわいい気がするんですけど。
 あゆはシナリオを理解するのがなかなか難しいかも。他のキャラに色々影響してるからなおさら・・・。 名雪シナリオはあゆシナリオの後にプレイしないとかなり評価下がりますね。まいった。

 全体としてはかなりまとまっていて良いゲームですね。でも、シナリオにまだまだ謎があるので一通り納得が行くまで 総合評価は書かない予定。

 3rd Strikeを2週間ぶりにプレイ。やっぱり毎日のようにプレイしてなきゃ強くなれないよな・・・。 家の近くにゲーセンできないかな・・・。


 珍しく対戦で2連勝してしまい、そのままラスボスのギルと対面したんですが・・・勝てず。
 それにしてもまことって、しゃがみ大Pが手刀足払い、しゃがみ大Kが上段回し蹴りっつーのがSFXVIセーラームーンと 一致しててすっごく気になるんですけど。しかもちぇすとぉ!なもんだからこれは何かの陰謀では?と疑いたくもなるもんです。

 ふとしたことから「ファミコンロッキー」を思い出し、同僚に知ってるか聞いてみたんですが、 誰も知らない。かつて時代を築いた超人気漫画なのに・・・(ウソ)。
 ちなみにこの漫画はゲームセンターあらしのテイストを受け継ぐファミコン漫画で、 今から約15年前にコロコロコミックにて連載されていました。作者はあさいもとゆき氏。
 小学生で拳法の達人の主人公「轟勇気」がゲーム拳と言語を絶する裏技を駆使してライバル達と闘う、という内容です。
 ゲーム中で出てくる裏技のばからしさがこの漫画の醍醐味でしょう。F1レースでアクセルボタンを秒50連打すると 音速を超えたスピードを出すことが出来る・・・とかね。どれも一発でそんなわけねーだろと言い切れるものなんですが、 それでも当時はワクワクしながら読んでたものです。


 はたしてファミコンロッキーを取り扱っているサイトはあるものだろうかと、 infoseek で検索してみたら・・・ありました。 数は少ないですけどね。おそらくここが世界で一番詳しいファミコンロッキーページでしょう。 懐かしさのあまり感動してしまいましたよ、私は。

 アニメ版ToHeartの最終回を見ました。このアニメはありふれた日常に起こる些細な出来事を描くというスタンスだったと思います。 だから、それを承知の上で見てるぶんには、面白さを感じると思うんですけど、そうでない場合は、 とてつもなく退屈な話の連続にしか見えないかもしれない。
 それと、結局ヒロインはあかり一人だから、他の女の子に関して踏み込んだ描写が出来なかった。 メディアの特性上どうしようもないことですけどね。

 私は、志保がそこそこ気に入っていたのでそれほど不満はなかったかな。

 千葉の幕張メッセで行われていたWINDOWS WORLD EXPOに行ってきました。「ゲ○ツに魂を売り渡したのか?」とか 言われてしまいそうですが、課長に「行ってきたら?」と言われていたし、最近仕事暇だし・・・。

 Microsoftのブースでは Office2000を大々的に取り上げて色々な説明をしていました。 「Excel2000では好評をいただいていたふりがな機能をさらに高機能に・・・」ちょっと待て。 今までずっと仕事でExcel97を使っていたが、ふりがな機能があったなんて初めて知ったぞ。周りでも誰も使ってなかったし・・・。 ちっとも有り難くない話だな。

 いろんなブース見て資料もらって歩き回って、結構疲れました。 とは言ってもゲームショーなんかに比べれば人は少ないのでまだ楽でしたが。
 一番面白かったのはやっぱりSONYかな? VAIOシリーズは元気がありますよねぇ。あとNECの音声認識。あれはどの程度まで認識可能なのか、 見ただけじゃ何ともわかりませんけど、気になる技術ではありました。


 EXPOが終わってから一緒に来ていた同僚達とゲーセンへ。・・・こ、これがうわさの「ドラムマニア」か・・・。 基本的なゲームシステムは一連のコナミ音ゲーと変わってませんね。 すでにやり込んでいると思われる学生達のプレイを眺めていましたが、もうバリバリにアレンジを加えて演奏していて しかも、演奏している姿が非常にカッコイイ。あそこまで上手くなるにはどれだけ練習すればいいんだろうか。

 コンプティークの8月号にKanon小冊子が付録としてついてくるという情報をキャッチしたので 帰りに秋葉原へ行きました。内容は各キャラクターの紹介とあゆあゆのSS、開発スタッフのコメント、 OP(last regrets)楽譜+歌詞という構成です。これは買いだなと思ったので即購入。 ・・・実はコンプティークを買ったのはこれが初めてだったりして。

 ゲーセンにて鉄拳タッグトーナメント発見。平日の夜だけあって人も少なく、すぐプレーすることが出来ました。 基本的には3と同じですね。交替コンボは今のところかなり難しく、ローリスクで交替できるってこと以外のメリットは ないです。いずれヤバイコンボが開発されていくとは思いますが。

 パカパカパッション2出荷開始という情報を入手したので今日も帰りにゲーセン。 ・・・みつからない。

 現在、携帯も繋がらず消息不明となっている某氏ですが、目撃者が現れました。 どうやら生存は確認された模様です。

 パカパカパッション2発見。・・・頼むからパカパカ1の隣に並べて置かないで。曲がよく聞こえない・・・。

 さて、2になって最大の変更点は「前Good」の採用でしょう。パカパカ1ではボタンを早叩きすると 「nice」が出ます。わずかに遅れると「Good」、さらに遅れると「nice」なので、 ボタンを押すタイミングが前後どちらにずれたか一目瞭然でした。 これは他の音ゲーにはない特徴で、タイミング重視のゲーム性を持つパカパカとしてはなくてはならないものです。 それがパカパカ2では変わってしまった!

 ・・・実は、パカパカ2では「前Good」は赤い文字、「後Good」は青い文字で表示されるので やはり判別可能なのです。さすが、わかってらっしゃる。


 やっぱり、面白いですねぇ。今年の夏もまたナムコゲーム三昧になるのかな。


・・・そういえばハイスクールエンジェルはまだか?

 またもや帰りにゲーセンへ。目的はパカパカ2。うわぁ〜・・・なんかむちゃくちゃ上手いプレイをしてる人発見。 隠し曲のひとつ、「PRIVATE SERVICE」って、テンポが速い上にチップの数が多くて死ねそう。
 隠し曲出現の条件って、2曲目でパーフェクト率80%以上出すこと。今のところ、「NAVIGATOR」コークパートで 70%なので、がんばればなんとかなりそう。

 志木キャロットへ。ナムコ直営店のくせにいまだパカパカ2が入荷していないのはどういうこと? 鉄拳TTは4台も入っているのに・・・。そいや、CPUキャラとしてクニミツが登場してますね。 ヨシミツ以上にトリッキーな技を持っているみたいです。ヨシミツとのタッグ技に期待。

「ぐわんげ」がなかなか面白いかもしれない。 CAVEお得意の弾幕ゲーなんですけどね。3面ボスの妖猫蜘蛛(顔が猫の巨大蜘蛛)だっけ?あれは猫好きの私に対する挑戦だな!

 「終末の過ごし方」というゲームをプレイ・・・したけど・・・いいのか? これはゲーム評ページに書くことにしよう。

 有給休暇のため、4連休の3日目。今日はSFXVI開発三昧だ。

 またもや開発三昧。原因不明のバグで悩んだ。

 パカパカ2をやりにゲーセンへ。NAVIGATORコークでは依然として70%前後しかとれない。 他のパートにも挑戦してみるか・・・。
 二人協力プレイで遊ぼうとしたら間違えて、難易度選択で練習モードを選んでしまった・・・。 やばい・・・簡単過ぎて面白くないってば。捨てゲーするのももったいないのでそのまま遊んでいたら 隠し曲のひとつである「Cool Dancing2」が出現しました。 そうか、練習モードでも条件を満たせば隠し曲で遊べるのね。

・・・さすがに練習モードとはいえ難しかった。

 コミケ関係の用事で猫定さんと秋葉原漫遊。しゃくてぃさんも一緒だったので3人で。

 とりあえず、先に買い物を済ませてしまおう、と思ったのが間違いの元だった。 というのも目的のものは夏コミのカタログだったのです。 いったい、今回のカタログの重さは何キロあるんだろう?ともかく、こんな重たいものを カバンに入れたまま炎天下を歩き回るなんて愚の骨頂です。帰り際に買えばよかった。

 秋葉原のゲーマーズ(ゲーマーズスクエア店)でピアキャロレストランがオープンしたということなので行ってきました。

このページを見てる人には説明の必要もないかと思うけど、「Piaキャロットへようこそ」 というファミレスを題材にしたギャルゲーがあって、そのゲーム中に出てくる ファミレスと同じ制服を着たウェイトレスがお出迎えしてくれるという、怪しげなお店です。

 レストランといっても、メニューはケーキとコーヒーなどのドリンク類だけで、 店内の装飾といい、ウェイトレスの格好といい、学園祭で喫茶店やってますというのが 的を射た表現だと思います。それと、ロゴ入りのカップやお皿なんかを販売している様は まるでアンナミラーズといっしょだなぁ。

 開店後間もない時間に行ったはずなのに、4種類あるはずのケーキのうち二つが売り切れという状態でした。 そんなにお客さん来てない様子だったんだけどなぁ・・・。あなどれん。


 その後もパーツショップを覗いてみたりとあちこちを歩き回りましたが、 暑いしカタログは重いしでどっと疲れました。

 暑かった・・・私の部屋はもはや蒸し風呂ではないかと思うくらい。 冷房の効いた部屋から移動してくると特にそう感じます。

 週刊マガジンにて木多康昭氏の漫画「泣くようぐいす」が始まりました。かつて週刊ジャンプ誌上で「幕張」というヨゴレ漫画を 描いていましたが、いつの間にやらマガジンに移っていたんですね。
 しかし描いてる内容は相変わらずだなぁ。さすがに初回だけあって抑え気味に感じましたが、きっと期待に応えてくれるに違いない。 とりあえず、氏には暗い夜道に気をつけて漫画を描いてほしいものですね。

 暑い。ちょっとどっかで涼んでから作業をするかと思って、午後から出掛けました。ちょっと欲しい本があったので。

 浦和駅へ。はたして何年ぶりだろう?時々寝過ごして浦和駅まで来てしまうことはありましたが 降りたのはホントに久しぶりです。西口方面に出てみましたが、特に変わった様子はないようです。そして須原屋へ。 私の家の近辺で最も大きい書店は多分ここ。
 あー涼しい。でも目的の本は見つからず。

 向かいのゲーセンに入ってみるも、めぼしいゲームはなし。銀河任侠伝があったくらいか・・・。 しかたがないので駅前の伊勢丹へ。ここでも目当ての本は見つからず。

 浦和駅東口へ。確か二件くらいゲーセンがあったはずだけど・・・みつからない。 ゲーセンがあったと思われる場所は空き地になっていて、時の流れを感じてしまいました。

 次は蕨へ。ちょっと小さいけどここにも須原屋があります。が、やっぱりみつからず。 しょーがないので近くのゲーセンでぐわんげをプレイ。1面で1000コンボなんてかなり難しいような・・・。

 西川口。夜の西川口駅西口はアレなんですが、そっちに用事はなくて、東口の芳林堂へ。 やっぱりみつからないねぇ。

 川口駅前。川口で大きな書店というと岩渕書店かそごう内の書店くらいしか思い当たりません。 そういうわけで岩渕書店へ。・・・やっと見つけたぞ。 ようやく手に入れたところで、近くのゲーセンへ。あっ、KOF’99のラスボスって・・・。


 南浦和のZWXというゲーセンへ。ヘッドホン付きパカパカパッションで遊んでいこうかなと思ったので。 ・・・と思って店内に入ってみたらパカパカ2が稼動していました。筐体には「本日入荷」の文字が。 ようやく基板売りが開始されたということなのかな?
 ヘッドホン端子に手持ちのイヤホンを挿し込んでプレイしてみたら、音量が異常なまでに大きい。 まぁ、小さいよりはいいかと思って3回ほどプレイして3回とも隠し曲(Cool Dancing 2)を出現させることが出来ました。 やっぱり音がよく聞こえると違いますね。


 でも、次の日の朝まで耳鳴りがとまりませんでした・・・。


 「ファイアーエムブレムトラキア776」 の予約のためにお近くのローソンへ。 家のすぐ近くにローソンがあることに最近気がついたんですよね。 昔は酒屋だったはずなんですがいつのまにかローソンになっていたようです。
 んで、ロッピーを使って予約。このシステムってちゃんと活用されてるんですかねぇ? 店員の人の対応はぎこちないし、NINTENDO POWERのカートリッジ挿入口のあたりなんか埃だらけで 全然使われてないことがよくわかります。いつまでもつことやら。


ひとつ前に戻るトップページに戻る